去年11月、日本人10人が死亡し、1人が大けがをした韓国南部・プサンの室内射撃場の火災で、遺族と被害者の代理人となった弁護士が、プサン市の担当者と初めて補償金などについて話し合うことになり、1日朝、博多港から現地に向かいました。
Posted by NHK
on 2月 1st, 2010 and filed under 社会.
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去年11月、日本人10人が死亡し、1人が大けがをした韓国南部・プサンの室内射撃場の火災で、遺族と被害者の代理人となった弁護士が、プサン市の担当者と初めて補償金などについて話し合うことになり、1日朝、博多港から現地に向かいました。